パーソナルプレゼンテーションスクール

ー今の時代にマッチした新しい考え方の話し方教室ー

あだち人材育成研究所が目指しているプレゼンテーション

今の時代にマッチした新しい考え方の話し方教室である
   従来の話し方
あだち人材育成研究所のめざす
プレゼンテーション


1.スピーチのみが存在している
2.スピーチをテクニックとか方法とらえている
(とにかくスピーチができればよい)

1.スピーチといえども、その中にあるのは自分である。
故に、自分を伝えることに取り組む
2.スピーチをパーソナルなものととらえる
3.話しの上達はその人の中にあり、人間を磨くことにも目を向ける
(いかに話しのできる人間になるかがテーマ)






1.筋道たててきちっと話すにどうしたらよいか
2.起承転結、序論、本論、結論の組み立て方を重視している

@→A→B→C

3.間の取り方はどうすればよいか
1.自分の思ってることをそのまま話すにはどうしたらよいか
2.自分の言いたい事をきちっととらえて、その(核、ポイント)を中心にして話す
3.いかにして自分の考えを相手に伝え、つながっていくか





1.自分を出さずに上手に話すことを考えている
2.けんそん、控えめが美徳
1.下手でも良いから、ありのままの自分を
出していくことを考える
(基本は自分であれ)
2.自分を明確に存在させて、その自分を表現していく
(パーソナルプレゼンテーション)





 1.聞き手をあまり存在させていない
(自分が話すことが重要)
2.あがらないため相手を石ころやカボチャと思え
(あがることは悪いこと、あがらないように、あがらないようにする)
1.ちゃんとした人間としてとらえ、その人に向かって話しかけていく
2.相手の存在を感じ取りながらその人に対話する
(あがることは悪いことではない。
あがることを恐れるな)




1.口の開け方、大きな声を出す
2.正しい発音、アクセントのあり方を求めている
(テクニック重視)
3.間の取り方
4.腹式呼吸
1.声となって自分もでている
(声=自分)
2.存在ごと声にしていく
(自分のうちにあるものを声にしていく)
3.声を前に、自分を前に
4.自分を活気付けてパワーを出す
姿
 1.せめて足服
(1)背筋を伸ばす
(2)目は左右
(3)手は前でくむ
(4)足は肩幅
(5)服装はきっちりと
2.形式の姿勢
1.手は横が基本、フリーに動かせる状態
2.ボディーランゲージ、ジェスチャー等全体を使う。
自分として立つ:存在の姿勢
3.顔の表情は豊かに、生き生きとして話す
4.アイコンタクトして話す


1.話し方は礼儀、作法の一部
2.敬語を使って話す
3.礼の角度と静止時間
(形式のあいさつ)
1.いかに効果的に話すかがポイント
2.挨拶は「心」と「伝え方」にある共有のあいさつ
3.胸に感情を持たせる




1.評価が基準
(いかに人からいいと言ってもらえるか)
1.効果が基準
(相手のために自分として何ができるのか)












































 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

従来の話し方が悪いわけではないが、現代ではそれ以上にあだち人材育成所の目指すパーソナル・プレゼンテーションのあり方が重要になっている。
形式の時代から本質の時代へ!!

あなた自身を伝える時代、あなたの本質が問われる時代です


本質のプレゼンテーションを追求しよう!